月1,000円以下でスマートフォンを使える時代に!

料金や通信速度、機能などから比較し、格安SIM選びをサポート

mineo(マイネオ)のポイントと評判・評価

docomo・au・SoftBankの回線を選べて、機能も充実!

光回線の「eo光」などを展開している関西のプロバイダ、オプテージが提供するMVNOのモバイル通信サービス。docomo回線・au回線・SoftBank回線の3つのプランが用意されている。データ容量を家族で共有できる「パケットシェア」、誰とでもデータ容量を送り合える「パケットギフト」、それに「複数回線割」「家族割」など、機能的にもとても充実しているのもメリット。サービス内容で選ぶ価値のある格安SIMといえよう

回線docomo・au・SoftBank
5Gオプションで対応可

mineoの料金

プラン

プラン名月額料金高速通信容量回線
シングルタイプ 1GB
(2月1日開始)
880円1GB/月docomo・au・
SoftBank
シングルタイプ 5GB
(2月1日開始)
1,265円5GB/月docomo・au・
SoftBank
シングルタイプ 10GB
(2月1日開始)
1,705円10GB/月docomo・au・
SoftBank
シングルタイプ 20GB
(2月1日開始)
1,925円20GB/月docomo・au・
SoftBank
デュアルタイプ 1GB
(2月1日開始)
1,298円1GB/月docomo・au・
SoftBank
デュアルタイプ 5GB
(2月1日開始)
1,518円5GB/月docomo・au・
SoftBank
デュアルタイプ 10GB
(2月1日開始)
1,958円10GB/月docomo・au・
SoftBank
デュアルタイプ 20GB
(2月1日開始)
2,178円20GB/月docomo・au・
SoftBank
ドコモプラン シングルタイプ 500MB770円500MB/月docomo
ドコモプラン シングルタイプ 3GB990円3GB/月docomo
ドコモプラン シングルタイプ 6GB1,738円6GB/月docomo
ドコモプラン シングルタイプ 10GB2,772円10GB/月docomo
ドコモプラン シングルタイプ 20GB4,378円20GB/月docomo
ドコモプラン シングルタイプ 30GB6,490円30GB/月docomo
ドコモプラン デュアルタイプ 500MB 1,540円500MB/月docomo
ドコモプラン デュアルタイプ 3GB 1,760円3GB/月docomo
ドコモプラン デュアルタイプ 6GB 2,508円6GB/月docomo
ドコモプラン デュアルタイプ 10GB 3,542円10GB/月docomo
ドコモプラン デュアルタイプ 20GB 5,148円20GB/月docomo
ドコモプラン デュアルタイプ 30GB 7,260円30GB/月docomo
auプラン シングルタイプ 500MB770円500MB/月au
auプラン シングルタイプ 3GB990円3GB/月au
auプラン シングルタイプ 6GB1,738円6GB/月au
auプラン シングルタイプ 10GB2,772円10GB/月au
auプラン シングルタイプ 20GB4,378円20GB/月au
auプラン シングルタイプ 30GB6,490円30GB/月au
auプラン デュアルタイプ 500MB 1,441円500MB/月au
auプラン デュアルタイプ 3GB 1,661円3GB/月au
auプラン デュアルタイプ 6GB 2,409円6GB/月au
auプラン デュアルタイプ 10GB 3,443円10GB/月au
auプラン デュアルタイプ 20GB 5,049円20GB/月au
auプラン デュアルタイプ 30GB 7,161円30GB/月au
ソフトバンクプラン シングルタイプ 500MB869円500MB/月Softbank
ソフトバンクプラン シングルタイプ 3GB1,089円3GB/月Softbank
ソフトバンクプラン シングルタイプ 6GB1,837円6GB/月Softbank
ソフトバンクプラン シングルタイプ 10GB2,871円10GB/月Softbank
ソフトバンクプラン シングルタイプ 20GB4,477円20GB/月Softbank
ソフトバンクプラン シングルタイプ 30GB6,589円30GB/月Softbank
ソフトバンクプラン デュアルタイプ 500MB 1,925円500MB/月Softbank
ソフトバンクプラン デュアルタイプ 3GB 2,145円3GB/月Softbank
ソフトバンクプラン デュアルタイプ 6GB 2,893円6GB/月Softbank
ソフトバンクプラン デュアルタイプ 10GB 3,927円10GB/月Softbank
ソフトバンクプラン デュアルタイプ 20GB 5,533円20GB/月Softbank
ソフトバンクプラン デュアルタイプ 30GB 7,645円30GB/月Softbank

※表は横スクロールしてご覧ください。

※端末とセット購入も可能

初期費用

契約事務手数料:3,300円
SIMカード発行料:440円

SMSオプション

ドコモプラン:月額基本料金 132円
auプラン:標準で提供
ソフトバンクプラン:月額基本料金 198円

かけ放題オプション

10分かけ放題:月額935円
通話定額30:月額924円
通話定額60:月額1,848円

通信制限

なし

mineoのおすすめポイント

  • docomo・au・SoftBankの回線を選べるトリプルキャリアMVNO。
  • 基本料金は値下げされてさらにお得に。
  • 「複数回線割」や「家族割」がある。
  • データ容量を共有できる「パケットシェア」や「パケットギフト」も。
  • 低速時も500kbpsで通信できる「パケット放題」オプション。
  • ユーザーコミュニティが活発。

mineoの気をつけたいポイント

  • 通信の最適化が行われる場合あり。
  • 機能や割引制度が多いぶん、サービス内容がやや複雑。

mineoの特徴、他社との比較

3キャリア全てに対応したトリプルキャリアMVNO!

最初はauプラン(Aプラン)のみだったが、2015年9月にドコモプラン(Dプラン)が登場し、2018年9月にソフトバンクプラン(Sプラン)が登場。これにより3キャリアのプランが全て存在するトリプルキャリアMVNOとなった。

docomoで購入した端末に刺して使うならドコモプランを、auで購入した端末ならauプランを、といったように、どのキャリアの端末を持っていてもスムーズに乗り換えができるのがGOOD。

なお、どの回線でも、データ通信専用のSIMか、または090/080/070番号による音声通話ができるSIMを選択できる。データ通信専用のSIMが「シングルタイプ」、音声通話ができるSIMが「デュアルタイプ」と呼ばれている。このネーミングは、おそらくIP電話の利用を想定したものだと思われる(「シングルタイプ」はIP電話のみ利用可能、「デュアルタイプ」はIP電話と090/080/070番号による音声通話の両方が利用可能)。

新プランで格安SIM業界をリード!

2021年2月にプランが「マイピタ」としてリニューアル。先に値下げが行われた日本通信SIMに続く形でこちらも値下げが行われ、格安SIM業界も新たなステージに突入したことを感じさせるきっかけとなった。

プランの数は厳選され、選べるデータ容量は1GB/月、5GB/月、10GB/月、20GB/月の4種類となった。しかも、最大で以前の60%も値下げされている(同じデータ容量で以前のプランと比べた場合)。

これまでdocomo回線・au回線・SoftBank回線のそれぞれで基本料金がバラバラだったのが、「マイピタ」では統一されてわかりやすくなったのもナイス(SMSオプション料金とか、音声通話関係のオプション料金など、細かい部分は回線ごとに違うが)。

基本的にデータ容量の多いプランの方がコストパフォーマンスが良く、例えば1GB/月と20GB/月を比べてみると、データ容量は20倍あるのに月額料金は2倍ぐらいしか違わない。しかも、その20GB/月でも日本通信SIMの「合理的20GBプラン」と同じ月額2,178円という格安さだ。

今後5Gが浸透するにつれて、より多くのデータ通信を行う機会もきっと増えるだろうし、上位プランを選んでも差し支えないと思う。ahamoやpovoほどの実効速度は出ないかも知れないが魅力は十分。もちろん5GB/月あたりの小容量プランを選ぶのも良い。以前の3GB/月よりも安い料金で利用できるぞ。

月額220円の「5G通信オプション」を追加すれば、対応エリアで5G通信ができるようになる。早めに体験してみたい方は検討してみると良いだろう。

また、かけ放題のオプションや、後述の「パケットシェア」「パケット放題」など、今まであった機能も引き続き提供されている。

データ量は翌月に繰り越せる!「パケットシェア」で家族と共有もできる!

余ったデータ量は翌月に繰り越しできるので、月によって使う量がバラバラだという方にとっては、実際の数値以上のデータ量を使えるように感じられることだろう。

それに加えて「パケットシェア」という、mineoの独特の仕組みがある。これは、使い切れずに余ったデータ量がある場合、翌月になったらそれを家族で共有できるという仕組みだ。しかもdocomo回線・au回線・SoftBank回線の区別無く共有できる。

パケットシェアを適用する家族はあらかじめ登録しておく必要がある。契約者と住所が一致していることが条件で、最大10回線まで登録することができる。

家族で1人1台スマホを持っていても、例えば「お父さんは必要なときしか使わない」けれど、「娘さんは毎日1回は使う」といった具合に、使う頻度は人それぞれ、という場合も多いだろう。余ったデータ量を分け合えるパケットシェアは家族での利用を検討されている方には魅力的な仕組みだ。

みんなで使えばさらにお得に!

「複数回線割」「家族割」もmineoならではのありがたい割引制度だ

「複数回線割」はお一人で複数台の端末を使う方向けで、1回線あたり55円の割引を得ることができる。最大5回線まで適用が可能。

「家族割」は文字通り、ご家族みんなで使う方向けで、同じ家に住んでいるご家族はもちろん、契約者の3親等までであれば離れて暮らしている親族にも適用できる。こちらも1回線あたり55円の割引。最大5回線まで適用が可能。

適用する回線の数が多ければ多いほど、割引の効果を実感できるだろう。

データ容量を送り合える「パケットギフト」!

「パケットギフト」も面白い機能である。これを使えば、自分のデータ容量を他の人にプレゼントすることができる。mineo同士であれば相手は誰でもOKだ。「パケットシェア」と同様、docomo回線・au回線・SoftBank回線の区別無く送ることができる。

データ容量が余りがちの方は、「パケットギフト」で友人にあげればきっと喜ばれるに違いない。

「mineoスイッチ」で高速データ量を節約! 「パケット放題」オプションも!

専用アプリ「mineoスイッチ」を使えば、高速データ量の使用を有効にするかどうかを切り替えることができる。

アプリ上で「節約ON」にすれば、高速データ量は消費されなくなり、最大通信速度は低速の200kbpsとなる。メールやテキストチャットであればこちらの状態でも十分だろう。高速データ量の無駄を無くすことができる。元に戻す場合は「節約OFF」にすれば、通常通りの高速通信が可能になる。

オプションで提供されている「パケット放題」にも注目だ。月額385円のこのオプションをつけることにより、低速通信時でも最大速度が500kbpsになるぞ。この速度であればWebの閲覧や地図アプリの利用も十分こなせるレベル。

さすがにYouTubeやInstagramなどデータ容量が大きめの動画や画像を送受信するアプリはちょっと厳しいかも知れない。軽めのネット利用を中心に使っている方におすすめ。

ただしau回線の場合、「パケット放題」があっても通信制限まで無くなるわけではないので気をつけよう(au回線は、直近3日間の通信量が6GBを超えた場合、通信速度が終日制限される場合あり)。

通信の最適化はマイページでON/OFFが可能

mineoによるデータ通信では、回線の混雑による通信品質の悪化を防ぐ目的で、「通信の最適化」が行われることがある。これが行われた場合、ネットで画像や動画を受信するときmineo側で自動的に非可逆圧縮される

これにより、混雑が緩和されるほか、ユーザーにとっては高速データ通信量の消費を抑えられるメリットもある。逆にデメリットとしては、圧縮により画質が低下すること、なにより本来受信するべきデータとは違ったものを受信することになること。特にWebデザイナーの方が仕事で使う場合などは注意を要する。

契約後にマイページにて、この機能の適用・非適用を選択することができるので、通信の最適化をして欲しくない方はここで非適用にしておこう。

IP電話がお得に使える!

mineoと同じ運営会社が提供するIP電話サービスの「LaLa Call」を、すべてのプランで月額基本料実質無料で使うことができる(通常は月額基本料110円(税込)だが、mineoユーザーなら毎月110円分の無料通話が付く)。「デュアルプラン」はもちろん「シングルプラン」でもOK。

050番号が付与されて、固定電話や携帯電話に電話をかけることも受けることもできる。「050 plus」などに比べると知名度は低いが、実用性は同じようなものである。090番号でなくてもこちらで十分、という方もきっと多いことだろう。

通話サービスは「10分かけ放題オプション」と「通話定額」の2種類!

mineoの通話サービスは2種類がラインナップ。

1つ目は「10分かけ放題オプション」。月額850円で、1回につき10分以内の国内通話がかけ放題。10分を超えた場合の通話料も半額(30秒あたり10円)で、他社のかけ放題オプションとだいたい同じ仕様となっている。

2つ目は「通話定額」。「通話定額30」は月額840円で最大30分(20円/30秒として1,200円分)、「通話定額60」は月額1,680円で最大60分(20円/30秒として2,400円分)の通話ができる。専用アプリが必要無く、通常のスマートフォンの電話アプリで利用することが可能。

どちらの通話サービスも、ドコモプラン、auプランの両方で利用できる。

しかし「通話定額」はお得度が今ひとつで、通話料半額サービスにも及ばない。通話料が半額(10円/30秒)だとしたら30分の通話が600円、60分の通話が1,200円で済むからだ。そのため選ぶなら「10分かけ放題オプション」がおすすめ

低価格でお試しできるコースも用意!

「mineoを検討中だけど、速度がどれくらい出るのか不安」「mineoならではの各種機能の使い勝手を試したい」…そういった方におすすめなのが「お試し200MBコース」。

シングルタイプは月額300円、デュアルタイプは月額1,000円という低価格でmineoのお試しができるのだ。契約事務手数料も500円と安いので気軽に申し込んでみてはいかがだろうか。契約から翌月末まで使えて、その後は1GBコースに自動的に移行する。

便利なオプションも!

その他のオプションも有用なものがそろっている。

「ウィルスバスターモバイル」は月額270円の有料オプションだが、アプリやWebに対する防御や、迷惑SMS・迷惑着信の対策も行ってくれる、Android端末用の総合的なセキュリティサービス。安心して利用するには欠かせないサービスだ。

「安心バックアップ」は月額500円で、写真や音楽、電話帳といった情報をインターネット上に安全に保管できるサービス。

「安心フィルタリング」はお子さまのスマホに入れておくようにしたい。月額350円で、不審なWebサイトやアプリをブロックしたり、利用時間の制限を設定することができる。

mineo.jpのメールアドレスが付与されるのもうれしいポイント。

ユーザー同士のコミュニティも充実!

「マイネ王」は、mineoファンが集まり「シェアし、対話し、共創」するコミュニティ。

SIMに直接関連する機能としては「フリータンク」や「ゆずるね。」が特徴的

「フリータンク」は、mineoの全ユーザーで共有される1つのタンクがあり、各ユーザーはそこに自分のパケット通信量を入れたり出したりできるという、非常にユニークな機能。ユーザーみんなでパケット通信量をシェアできるというわけだ。

自分の通信量が余った時にはここに寄付すると良いだろう。そして足りないときにはありがたく引き出して使おう。

「ゆずるね。」は、昼の混雑時間帯(平日12時~13時)の通信を控えることで特典がもらえるという制度。混雑時間帯の前に「ゆずるね。」と意思表示しておいて、その後通信を行わなければ達成となる。

1ヶ月の間に達成した回数に応じて、追加パケット容量や「夜間フリー」「プレミアム1DAYパス」といった特典をゲットできるぞ。元々昼間の利用が少ない方ならあっさり達成できることだろう。そうでない方でも、ちょっとしたチャレンジ感覚でやってみると楽しそうだ。

他にもコミュニケーションの場や、面白いコンテンツがたくさん。

Q&A
格安SIMやスマホに関することなら、mineoに限らず何でも質問したり、回答したりできる。
掲示板
メンバー同士、気軽に楽しくおしゃべり。
アイデア ファーム
mineoをもっと良くするアイデアをみんなで提案。
シェアスペース
「プレミアム1DAYパス」をシェアスペースに寄付したり、欲しいときにシェアスペースからもらうことができる。
公開情報
mineoのネットワーク状況や、マイネ王の活動状況などを見ることができる。
mineoアンバサダー
mineoの未来を一緒に作るアンバサダー制度。仲間を拡げる「紹介アンバサダー」、仲間を助ける「サポートアンバサダー」、仲間と創る「共創アンバサダー」の3種類がある。
レビュー
mineoユーザーの感想や評価を見たり投稿したりできる。
王国ダンジョン
ゲームコンテンツ。ダンジョン(迷路)を攻略してお宝(パケット)をゲットしよう! ダンジョンを自作して公開することも可能。
Photography
写真を投稿して交流するコンテンツ。
mineoヒストリー
2014年のサービス開始から現在までのmineo/マイネ王の歴史を振り返ろう。
マイネ王アワード
マイネ王を盛り上げてくれた人物や、最も盛り上がった掲示板を表彰する。ユーザーからの推薦・投票で決定!
王国アイテム
プレゼント企画。「王国コイン」を使って応募しよう。
マイネおみくじ
「王国コイン」をつかっておみくじを引くと、パケットがもらえる。

マイネ王にはチップ制度があり、良い記事や良い回答に「ありがとう!」ボタンで感謝の意を示せば、そのユーザーにチップとして10MBのパケット通信量を渡すことができる。

「王国コイン」は、mineoアプリを利用したり、マイネ王で貢献することでもらえるぞ。

コミュニケーションも楽しめて、SIMも便利に使えるという面白い仕組みである。

mineoの評判・評価

最初は初のau回線のMVNOとして登場したmineo。先行予約キャンペーンが1日で埋まるなど滑り出しから順調で、その後テレビCMを打つなどしてユーザー数を伸ばした。現在は一時期よりも勢いはやや落ちたものの、ユーザー数は39万人(2020年1月時点)と安定した人気を保っている有名サービスだ。

サービス開始してしばらくは速度は安定しており、「安定しすぎて面白くない」と評判だったが、最近は契約者数が増加したためか、混雑する時間帯になると速度が若干落ちるとの声も。もっとも、大容量の通信を行うときには混雑する時間帯を避けるなどの工夫すれば問題無いだろう。

頻繁にプラン追加・改定が行われており、他社のSIMと大差ないコストパフォーマンスを維持している。また機能も増えて、MVNOとしては業界でもトップクラスの多機能さを持つサービスとなっている。そのぶんサービス内容がやや複雑にはなったが、サービス向上に積極的なところは高く評価できるポイントと言えるだろう。

docomo回線やSoftBank回線のプランも追加されたことで、mineoの契約者数はこれからも増えそうだ。docomo回線・SoftBank回線ともにすでに多くの格安SIMが存在している中で、mineoの多機能さは強みと言える。ぜひともフル活用してみて欲しい。

おすすめ度★★★★★

mineo(マイネオ)